薬事法との関係

当ページは既に2005年の1月に厚生省の生活習慣病対策室の責任者及び

薬事法監視の最高責任者の理解を得ています。

即ち、新たなガン対策基本法が出来た事で お分かりのように、今、日本のガン医療は深刻な状況にあります。

ガン患者の悲壮な叫びが国を動かしたのであります。

「ガン患者を一人でも多く救おう」と言うのが基本法の精神です。

中央の官僚は 現場の実情も把握し、基本法が国会を通ると云う見通しも 早く察知していたと言う事です。

国民の味方という事です。素晴らしい方々でした。

私は「患者を救い 国を救う」をやっておりますが それに反対する 心ない人がいます。

そう言う人は 患者の悲壮な叫びを一身に浴びて ろくな事にはならんでしょう。

密告の情報公開させて、どこの誰なのかを国民の目の前に明らかにする事に成ります。

国民の敵にならぬよう忠告申し上げます。

アメリカでは 癌患者が減っている現実及び日本のがん治療は「斯く あるべき」事を長妻厚生大臣にも

伝えました。そしたら

ご意見を頂戴し、誠にありがとうございます。ながつま昭の世直しの参考にさせて頂きます。
今後ともご指導いただければ幸いです。

との返事を頂きました。

尚、ついでに記せば

最近の研究でミネラルが免疫細胞を劇的に活性化すると言うことは 常識となっていると、トップページで
案内しましたが、鉱物系の薬物が不老長寿の仙人の薬であることは 古代中国の道教の人々の間では 常識でした。
特殊な植物は 根酸と言う酸を根から出して 土の中の石や岩を溶かして 自分の体に必要なミネラルを
吸い上げるのです。
比較的多く吸い上げた植物(アロエ、朝鮮人参、特別な茸)が漢方薬として 昔から多くの方々に飲まれてきました。
大化の改新の後の808年に平城天皇の勅命により、典薬頭(テンヤクノカミ)である阿倍真直(又は安倍・
アベノマナオ)によって編纂された「大同類聚方」と云う医学の書物には「硫黄、白雲母、黒石英などの
ミネラルが天然痘や つつが虫病、チフス等の様々な病気の薬である事が書かれてあります。
しかし、効きもいいが効きすぎて 死に至る人もいたようです。
電話もない江戸時代までは その使用方法・量も正しく伝授されなかった時代ですから 被害者が出ても
仕方がなかったと云うものです。
ミネラル溶液は それらとは違って、現代技術を駆使し、毒のミネラルを排除し、 一種類だけではなく
豊富な微量ミネラルが効率よく含まれ、水に溶けているから副作用も起さず効くのです。
しかし、西洋医学一辺倒の戦後の医者は、この事実を学んでないから知らず、ほんの一部の国民しか
この事実を知りません。
尚、ミネラルとは 辞典で引けば おわかりのように「鉱物・鉱石」なのです。ですからミネラルの一種である
カルシウムが体内で固まると胆石、腎臓結石と言われるのは その由縁です。その胆石も このミネラル溶液を
飲んでいると1年後には 消えていくのです。胆嚢、腎臓の細胞が生まれ変わる時に古い細胞と一緒に崩れ落ちて
いくものと思われます。
信じられないでしょうが、これも知っている人は 一握りの人だけです。
日本の特にお偉いお医者様、及び保健所の所長クラスの方は、日本の宝である
「大同類聚方(だいどう るいじゅうほう)」と言う医学の書物をよくお読みになることを お勧めします。
天皇の勅命で作られた この書物を偽書とする医者は 偽医者です。

以上、 千数百年に亘り全ての時代の政権に入って国を作ってきた家の藤原鎌足 孫 45代より。


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